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アスカ体験レポート

千葉県 ダーマヌナ様

アスカの極シリーズの「焼肉のたれ」を使っています。

中辛の方を購入しましたが、それほど辛くはありません。

辛~いのが好みの娘には物足りないそうなので、粉唐辛子やコチュジャンを追加して調整しています。

でも、夫は、辛いのが苦手なので、アスカの中辛でちょうどいいそうです。

家族で辛さの好みが違う家庭は、他にもあるのではないでしょうか。

 

その場合、辛さ控え目のたれをベースにして

、辛いのが好きな人には辛くなる調味料を追加するのがいいですよね。

ちょっと工夫すると便利に使えるたれです。

 

さてこのたれのとてもいいところですが、

「くどくない」

「さっぱりしている」

「変な添加物がはいっていない」

 

くどくないサッパリした上品な味付けのよさは、肉の味が分かることです。

ちょっと高級な肉の場合は、そういうたれで食べないと、台無しになることがありませんか。

私は、一般的な濃い味付けのたれで、

せっかくの高級な肉の味が分からないという悲劇(笑い)を体験したことがあります。

一般的な濃い味付けのたれは、セールの安めのいまいちの肉は美味しくなるかもしれないけれど、

ちょっといい肉はダメにするかもしれないということです。

 

強い味付けで、元の肉の味をごまかしてしまえば、肉のランクが分からなくなりますよね。

そういう、焼肉のたれが多く出回っているような気がします。

 

でも、こちらのアスカの「焼肉のたれ」に出会って、

なんて、自然で、優しい味なんだろうって思いました。

 

焼肉をつけて食べてもいいし、肉に揉み込んで下味をつけるもよし。

ほかに、調味料としても使えることを発見!

 

(牛肉と小松菜の焼うどん)

を作ってみました。

 

これのベースの味付けに、アスカの「焼肉のたれ」を使用しました。

簡単ですが作り方をご紹介しますね。

 

(材料) 2人前

極 焼肉のたれ 大さじ2~3

うどん(乾麺)  160~200g

牛肉      160g~200g

小松菜     半束

しお      少々

バター     大さじ2

油       大さじ1

醤油      少々(最後の調味に)

 

1、うどんを、指定時間ゆでて、水洗いして、ザルで水切りをしておく。

2、牛肉は、一口大に切り、フライパンに油を大さじ1入れて、中火炒める。

     7割くらい火が通ったところで、「極 焼肉のたれ」を入れて、火が通るまで炒める。

3、小松菜は、3~4センチの長さに切り、2のフライパンに入れる。

     軽く塩をふり、炒める。

     やや、しんなりしたところで火を止めておく。

     バターを入れて溶かす。

4、1のうどんを入れて、中火で炒めながら、よく混ぜる。

     塩または、醤油で味が薄ければ調味する。

出来上がり。

 

調味料としても使える、「極 焼肉のたれ」のご紹介でした。

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

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