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アスカ体験レポート

「こだわり素材と、こだわり製法の安心ジャムでした!」

美容ライター 白石

めっきり春になりましたので、先日の日曜日に友人と一緒にお花見にでかけました。

花粉がちょっと気になりますが、満開の桜に日頃の疲れも吹き飛んだみたい♪

ほんのちょっとのお酒を飲みながら、活躍したのが『手作りジャム・ブルーベリー』です。

友人にも大好評でしたよ!

すっごく正直なことを言うと、同サイズの500円程度のジャムと比較して、

 

「こっちのほうが美味しいぃぃぃーーー!!」って感動するほどのものじゃないカモ。

《個人差があると思います。友人は感動してました》

 

私的には懐かしいような…、なんだか「ホッ♡」とするような味です。

じゃあ、なんでこのジャムが「私のお気に入り」になったかというと…

そのポイントは大きく「2つ」あります!!

 

▼まず1つ目

素材のブルーベリーが【無農薬・化学肥料ゼロ】だったから。

このジャムに使われているブルーベリーは、長野県の契約農家さんが

丹精込めて、手間ひまかけて育てた無農薬ブルーベリー。

だからこそ色も濃いし、果実の味も濃ゆいような気がします。

パンはもちろんですが、ヨーグルトに入れて食べると、

甘味や酸味を強く感じられるようです。《家族談》

 

▼つづいて2つ目

手間ひまかけた【こだわりの製法】だったから。

ジャムを手作りした経験がある方なら分かると思うんですけど、

本来は20分とか、30分くらいブルーベリーを煮詰めていかないと

ジャムっぽい「とろみ」が出ないんですよね。

でも、市販されている安いジャムは、そんな手間をかけられないから、

ブルーベリーの果汁に「粘性成分」を入れて、パッと簡単に作っちゃうそうです。

その粘性成分というのが「ペクチン」というもの。みなさんも一度は聞いたことあるんじゃ?

 

今回購入したアスカのブルーベリージャムには、もちろんペクチンは使われていません。

でもね、ペクチンは果物の皮から取れる成分だから、

本来は「危険性が少ない」と言われています。

じゃあ、なんでペクチンが入っていないほうがいいのか?というと…

「果物の皮」から取れる成分ということは、

そのペクチンのもとになっている果物に、農薬が使用されている可能性が高いんですって。

せっかく無農薬やオーガニックのブルーベリーを使ったジャムを、

高いお金を出して購入しても、ペクチンの中に農薬が含まれているとしたら、

なんのために高いお金を出したか、意味がわからなくなっちゃいますよね。

 

でも、アスカさんのブルーベリージャムは、ペクチンを使わずに、

お鍋でじっくりコトコト煮詰めて、とろとろの粘性を出したものなんですって。

きっと時間かかったんだろうな~~~。

さらに、着色料や酸味を調整する化学調味料も使われていないんです!

 

素材にこだわって、製法にこだわった安心安全なブルーベリージャム。

まだ小さなお子さまがいるご家庭の朝食にはバッチリですね。

子どもの健康を考えるなら、このジャムで決まりです!

《 手抜きもできますし(^_^;) 》

でもね、ひとつだけ難点もあったりするんです。

天然成分オンリーなので防腐剤が入ってない。つまり市販品と比べると

「日持ち」という点では、ちょっと短いかも…。

開封したらできるだけ早めに食べるようにしてくださいね。

我が家では、大人気だったので、

開封して1週間もかからずになくなりました(*^^*)

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

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