Aska information

menu

アスカ体験レポート

「無病息災の縁起物としても、今すぐ絶対に“買い”です!」

美容ライター 斎川 みき

茶摘み歌の一節である「夏も近づく“はちじゅうはちや~♪”」に登場する

「八十八夜」は、立春(節分の翌日)から数えて88日目の夜のこと。

つまり5月頭のことを指します。なんでこんな話をするかと言うと、

この5月の頭になると、「お茶」は新芽が出揃って「新茶」として摘み取られます。

新茶は、甘みや旨み、さらにコクが増して、ほのかな渋味も楽しめます。

「お茶らしいお茶」「お茶の醍醐味」を味わうなら「新茶」を飲むべきだと思いますよ☆

ってことで、私が購入した、アスカの『極 有機八十八夜煎茶』のレビューをしますね♪

夏に冷たい飲料を必要以上に飲みすぎると、胃腸が冷えてしまいます。

すると消化機能が低下したり、体内のエネルギー消費量が乱れちゃうんです。

これがいわゆる「夏バテ」っていう状態です(^_^;)

40代後半以上のゴールデン世代の方々には、夏バテはさまざまなトラブルの原因(万病の元)

になってしまうので、できれば避けたいものですよね。

だからこそ、朝晩の1日2回は、ゆっくり落ち着いて胃腸を温めるために

温かい煎茶を飲んでほしいと思っています。

こちらのお茶は安心なオーガニックで、ブランド茶の産地として有名な三重県度会郡産。

私なんかじゃ普段なかなか飲めない「高級茶葉」です。(←セールで買えて良かった!)

しかも、八十八夜の5月頭に摘まれた「新茶」なので、貴重なだけじゃなく、

美味しさも格別です。この爽やかな香りと芳醇な甘味を知らないまま

これまで生きてきたと思うと、もったいない!私ってば、なんで今まで新茶を飲んでこなかったの!?

すっごく香りが良かったので、「飲む」以外の楽しみ方をしたいと思って

炊きたてごはんに、贅沢な「お茶ふりかけ」をして食べてみると…、

これが、お茶の甘味とご飯のうまみのコンビネーションがクセになりそう!!

飲むだけに飽きている人、お茶を使った料理は手間がかかるとお嘆きの人は

ぜひとも…、いや、絶対にお茶ふりかけをお試しください。小さじ1杯ふりかけて混ぜるだけです。

 

新茶は古くから私たち日本人の縁起物。縁起をかつぎ、無病息災を目指して

これからも新茶のシーズンには購入させていただきますね。

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

>>>ご購入はこちら

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


カテゴリー