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アスカ体験レポート

「熱中症予防には、香ばしくて健康的な冷やし麦茶を☆」

美容ライター 斎川 みき

この体験談を書いている現在は7月の頭。特に私が住む九州では連日天気が悪く、

いつも雨…。気分も乗らない日々ですが、これが過ぎた頃には一気に『夏』が訪れます。

そんなときに気をつけたいのが「熱中症」ですね。その熱中症予防に、

実は抜群の働きを期待できるのが、私たちになじみのある『麦茶』なんです。

そこで早速、アスカの『なちゅれ 麦茶』を購入しました☆

なぜ、「麦茶が熱中症予防に良いのか?」と言いますと…、

麦茶には「体の熱を冷ます働き」と「汗で失われるミネラルが豊富」という

とっても心強い働きがあるんです!

汗をかくと体からミネラルが失われていきます。この状態が続くと体温の調整機能が乱れて、

どんどん熱が溜まっていくんです。さらにミネラルが失われると

血流がドロドロ~~になって、熱中症を誘発しやすくなります!!

でもご安心♪ 先にもお話ししましたけれど、麦茶にはミネラル成分がたっぷり♪

しかも冷やして飲むと、体の熱もスーッと下げてくれます。

さらにさらに!血流サラサラパワーもあるので、麦茶は「夏の健康を守る必需品」と言っても

言いすぎじゃないと思います(・∀・)b

 

アスカの麦茶は「国産」ってところが嬉しいですね。古くから日本で親しまれているものなのに、

海外産って、なんだか気持ちがスッキリしないんですよね。

香りも海外産と違って、とっても香ばしい!なのに、苦味はあまり感じません。

むしろ「ほんのり甘さ」すら感じます♪(*^^*)

正直言うとスーパーで売っているものと比較して、かなり価格は高いかも…。

でも、でも、でも!自分で淹れればペットボトルで麦茶を購入するよりもダンゼンお得です。

 

ここで、突然質問ですが、麦茶って、お湯で沸かしたものと、水出しだと、

どちらが痛みやすいと思います? 夏って、熱中症だけじゃなく、食あたりも気をつけたいですよね。

で、普通に考えたら、熱を通したほうが衛生的だと思うでしょ?

これが大間違い。実は一度熱してから常温で冷ます間に、怖い菌が大量に発生しちゃうんです。

お子様に飲ませることを思えば、夏にお湯で淹れるのはできれば避けていただきたいです。

なので私がオススメの飲み方(淹れ方)をご紹介しますね。

ますは「軟水」を用意してください。硬水だと、麦茶の成分がしっかり出ません。

市販のミネラルウォーターを使う場合は、「硬水」か「軟水」かの表記をチェックしてくださいね。

 

アスカの麦茶はティーパック1つで、おおよそ1リットル淹れられます。

なので私は水2リットルのペットボトルに、そのままティーパックを2つ入れます。

そして冷蔵庫で1晩(できれば16時間以上置きたいカモ)寝かせましょう。

これだけで完成!とっても飲みやすくて、麦の香りが香ばしいのに、クセもなくスッキリ飲める

ミネラルたっぷりの冷やし麦茶の完成です。

ぜひとも熱中症予防に、ゴクゴク飲んで健康をキープしてください♪

秋冬には温かく飲めば、より豊かな麦の香りを楽しめそうで、今から楽しみです^_^

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

>>>ご購入はこちら

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