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アスカ体験レポート

極 杉樽仕込み熟成赤味噌 「麻婆豆腐が絶品に!これ以外は使えない」

                         千葉県 みみちゃんのmama

アスカの味噌は全部試しています。

何種類もあります。

赤味噌は、こちらの「極 杉樽仕込み熟成赤味噌」の1種類だけです。

ですが、そのこだわりぶりがすごいです。

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赤味噌なんて、色が濃いだけで、大差ないだろうなんて思ったら大間違いです。

料理の調味料として使うと、仕上がりの味に歴然と差が出るので、使ってみれば分かります。

 

特に、赤味噌をつかう麻婆豆腐は、絶対に「極 杉樽仕込み熟成赤味噌」でなくてはいけません。

 

赤味噌が切れたからと、適当にその辺のストアで安物を買って作ると、食べるのが躊躇されるほど、まずい仕上がりの麻婆豆腐になって、ショックを受けたことがあります。

がんばって食べましたけどね。がっかりしますよね。

 

作り方は同じなのに、味噌のせいなんですよね。

 

私は普通の人より、かなり味にうるさいかもしれないですが、その代わり本物もよく分かります。

以前は、名古屋のある老舗から、赤味噌をお取り寄せしていたほどこだわりがあります。

でも、アスカのこちらの「極 杉樽仕込み熟成赤味噌」がほぼ同じで驚きました。

同じか、もしかしたらちょっと上かも?

ということで、以後、アスカの「極 杉樽仕込み熟成赤味噌」を使っています。

 

化粧品のついでに1袋でも注文できるのが便利です。

以前は、その味噌の老舗に、5キロとか7キロとか注文していました。

全部冷蔵庫に入れておくので、とても場所をとりました。

 

でも、美味しい味噌がないと料理ができないので、頑張って入れていました。

今思えば、涙ぐましい努力ですよね。

 

それで、こちらの赤味噌のこだわり。

昔ながらの製法で作っているそうです。

杉樽での長期熟成品。

かなり本格的な赤味噌です。

 

いろいろな料理に使えますが、麻婆豆腐が分かりやすいのでご紹介しますね。

甘口でない、ピリッとした味付けになります。

 

(材料)

油  大さじ2

豆板醤  小さじ2

長ネギ  1本の白い部分をみじん切り

しょうが みじん切りで大さじ2

にんにく 1かけをみじん切り

 

綿豆腐 1丁

豚ひき肉  150

 

※極 杉樽仕込み熟成赤味噌  大さじ1

しょうゆ   大さじ2

中華だし  できればアスカの1袋(一般の中華だしなら小さじ1)

湯 1カップ

砂糖  小さじ2

 

水溶き片栗粉  片栗粉大さじ1と水30

五香粉(最後に振りかけると本格的になります)

 

(作り方)

1、豆腐は、水切りしておきます

2、フライパンに、油を熱し、豆板醤、長ネギ・しょうが・にんにくのみじん切りを入れて、香りが出るまで中火で炒めます。

3、豚ひき肉を入れて、火が通るまで炒めます。

4、※をすべて湯に溶かしてから、フライパンに入れて、一口大に切った豆腐を入れて、軽く煮立てます。

5、火を止めて、水溶き片栗粉を入れて、混ぜながら、弱火にかけてとろみをつけます。

6、五香粉を振りかけて出来上がり。

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「極 杉樽仕込み熟成赤味噌」とピッタリのレシピです。

我が家では好評でよく作ります。

お勧めです。

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

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