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アスカ体験レポート

なちゅれ 四万十川のり佃煮 「日本の清流の四万十川ののりの美味しさ」

 千葉県 ニーナねこ様

 

四国の四万十川って知っていますか?

私もはじめよく知らなくて、ウナギの産地の一つくらいにしか思っていませんでした。

数年前より国産のウナギが品薄になってお値段がずいぶん上がってしまっています。

国内の有名な産地のものでも、四万十川産のウナギはとても高いです。

何度か頂いたことがありますが、とても上品で美味しかったです。

中国産の肉厚でギトギトして脂っぽいたれの味ばかり濃いウナギとは、別物です。

 

ウナギは成長するときの環境が体を作るので、きれいな水で養殖したものを頂きたいものです。

中国産のウナギの危険性が一時日本で騒がれたせいもあり、最近は、日本の大手企業が参入して、現地での生産を一から管理して、安全性を上げているそうです。

そして環境汚染がないか水質検査や、ウナギに汚染物質がないかの試験を厳重にしているそうです。

中国産だからダメというわけでなく、日本の優良企業が技術提供をして管理をしているかどうかがポイントのようです。

 

でも、お金があったらできれば、「清流といわれる四万十川」のウナギがいいなぁってまだ思ってます。

写真を見れば分かりますが、本当にきれいな川です。

周りも山に囲まれて、美しい自然の中です。

 

ウナギも、ノーストレスだろうなって、きっと美味しいし、健康にも良いと思います。

 

さて、ウナギの話はこのくらいにして、「なちゅれ 四万十川のり佃煮」に戻ります。

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のりの佃煮なのに、どこの川と生まれをしっかり名乗っています。

しかもその川は、「清流と名高い四万十川」

 

ウナギでの、四万十川の地位がめちゃめちゃ高い私にとっては、あこがれてしまう

のりの佃煮なのです。

 

のりもきれいな川で作られた方がいいに決まっている。

 

そして味付けも、杉樽仕込みの醤油をつかっているとのこと。

調味料へのこだわり。

 

原材料欄を見てみます。

のり(四万十川産100%)  , 醤油(大豆、小麦を含む)  , 砂糖  , 麦芽水飴  , 味醂  ,

酵母エキス  , 寒天 

 

添加物が一切入っていないです。

すべて天然のもの。

 

だから、とてもおいしいです。

のりの佃煮に対する考えが、吹っ飛びます

 

もう、「のり、のり、のり!」って主張してきます。

でも味はシンプル。

のりの香りが口の中に広がります。

 

白いご飯と一緒はもう最高のごちそうです。

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食卓に出すと家族で取り合いになって食べるほどです。

けんかにならないように、大目にストックしておかないと、、、

 

それくらい、美味しいのりの佃煮です。

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

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