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アスカ体験レポート

まさに、フレッシュな水素水入りリッチなオイルです!

青森県 最近はメガネ様

こんにちは。

今回はブルーバード エイジングオイルをご紹介致します。

気にはなっていたのですが、先日のアスカデーで、びっくりの破格でしたので、

飛びついてみました!これだからアスカデーは楽しくて仕方ないんです(笑)

開けてみます。

とても美しいプロポーションですね。

この青にゴールドのロゴがなんともステキです。

ローションなどをまとめて置いておいているスペースでも、

目に入りやすいところにおいておくこと決定です(笑)

 

入っている成分を見ていきますと…エクトインって、

アスカ製品ではよく見かけますが、そもそも何でしょう。

 

エクトインとは、エジプトの塩湖に生息する唯一の生命体であるアミノ酸の一種です。

その過酷な環境下でなぜ生き延びていけるかといいますと、エクトインがもつしっかりとした保水力のおかげです。

その保水力によって水分はもちろん、栄養も蓄えておけます。

らに乾燥や紫外線からのダメージも防止することまでできるのです。

なので、エクトインには保水、外的ダメージからの防止はもちろん、

その守ることでターンオーバーの正常化が期待できます。

また、エクトインは毒性・刺激性・アレルギー性においても今のところ報告はなく、

安全面においてもあんしんして使用することができるそうです。

 

シアバターも入っていますね。

シアバターもアスカではおなじみのものですが…

シアバターはナイジェリアやマリ、ガーナなどで生産されます。

食用や薬としても使われるそうです。

地元では昔から、傷、筋肉痛、白髪、脱毛などの薬として使われてきました。

また、生まれてすぐの赤ちゃんに塗って紫外線や乾燥から守ったそうです。

 

シアバターは地元の女性によって製造されます。

彼女たちは自然に木から落ちる、熟れたシアの実を拾い集めます。

いわゆるシアバターはその実の種子の中の胚の部分に含まれます。

 

そのため、実を果実と種子に分け、種子から胚を取り出します。

それをさらに細かく砕いた後、焙煎させてペーストされ、乳化すると、

我々が普段目にするシアバターの白い姿に変わってゆきます。

 

焙煎するときの温度調節も難しいので、

最近は機械化された工房もあるそうですが、

手作業のほうがより感触がわかり、仕上がりも違うため、

重労働でも女性たちは手作業を好むそうです。

 

アフリカの女性たちの働く姿に思いを馳せてみると、

シアバターを見る目が変わりますね…

大事に使わせて頂きます…

シアバターを購入することで彼女たちを応援することにもなりますね。

 

さて、使用感ですが、

振って手にだしてみると、

情報誌のとおり、泡がブクブクでてます!

手に出してるだけでもこの水素がプチプチと弾けておもしろいです。

写真は手に出したものではありませんが、

こちらのほうがわかりやすいかと思います。

 

塗ってみますと、水素が入っているぶんなのでしょうか、

ゴールドコラーゲンオイルより軽いかんじです。

もちろんオイルですから、直後はオイルならではの付け心地です。

しかしすぐにサラサラとして、ベタつきません。

モチっとしっとりですよ。これだけで充分じゃないかな~というくらいです。

 

あと、私は髪にも使っています。

朝起きてから、ワックスのかわりに使います。

2滴ほど手にとってから髪に馴染ませています。

毛先には優しく揉み込むように、アホ毛には、落ち着け~といいながら、なでなで。

 

すると毛先に軽い束感ができますし、

シアバターやヒマワリオイルのおかげで髪の日焼けも防止もできます。

 

髪の日焼けも侮れませんよね。

帽子で頭頂部は覆えても、毛先までは難しいですよね。

それに毛先ほど傷みやすいので、このオイルを塗っておいたほうがいいかな、と思います。

 

一般のヘアオイルだと重すぎて、

ベタッとしたかんじが嫌なので、

このエイジングオイルのほうが私の髪にはちょうどいいです。

キープ力はありませんが(^_^*)

 

オイルと一口に言っても本当に色々なオイルがあるんですね。

オリーブオイルを始め、シアバターやヒマワリオイル、

アマニ油など、たくさんのオイルを扱い、

またそのほかの成分とブレンドさせて商品を開発していくには、

かなりの研究と努力が必要だと思います。

 

新商品が次から次へと出て迷ってしまいますが、

この研究熱心さがアスカの魅力だと思います。今後の新商品も楽しみです♪

 

注:商品のレビューはお客様、美容ライターの個人の感想です。

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